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廃プラ 事例2 (計量方法による他社との違い)

排出された廃プラ
排出された廃プラ

計量方法で損してませんか?

ルートで合積み回収している多くの業者は、回収作業員が見た目で大雑把に数量を決めているので、 実際の重量より多めになりがちです。つまり、計量装置付トラックを使っていない業者は、実際の重量より多い重量で請求している事が多いのです。

 

実際に弊社に変更したところ・・・

去年の同じ月(4ヶ月間)に前業者が算出した廃棄重量を弊社の計量結果と比較した所、特に廃棄の状況が変わっていないにも関わらず、約30%も重量が減った実績があります。

4ヶ月間の廃棄重量の計量実績
前の業者 ウム・ヴェルト
合計184t 合計130t
 約30%も重量ダウン!

お客様は今まで30%割増された料金を請求され続けていたと言うことです。 これは決して珍しい事例ではありません。 重量単価が安くても、重量の計量次第で、料金が高くなる事がよくあるのです。

その点、ウム・ヴェルトでは計量器付きトラックで計量しますので、このように実際とかけ離れた重量で請求することはありません。

ウム・ヴェルトのあんしんeco便は、計量装置付きトラックなので安心です。


ウム・ヴェルトの計量器付きトラック

 

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