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実績紹介

廃プラ (計量方法による他社との違い)

排出された廃プラ

計量方法で損してませんか?

ルートで合積み回収している多くの業者は、回収作業員が見た目で大雑把に数量を決めているので、 実際の重量より多めになりがちです。つまり、計量装置付トラックを使っていない業者は、実際の重量より多い重量で請求している事が多いのです。 

実際に調べてみると・・・

他社に回収を任せていたお客様が排出した廃プラスチックを、実際に計量してみたところ、なんと、請求されていた重量の半分以下だったという事例がありました。お客様は2倍以上の排出量で計算された料金を請求され続けていたと言うことです。 これは決して珍しい事例ではありません。 重量単価が安くても、重量の計量次第で、料金が高くなる事がよくあるのです。

その点、ウム・ヴェルトでは計量器付きトラックで計量しますので、このように実際とかけ離れた重量で請求することはありません。

E社 ウム・ヴェルト
一律 5kg/袋 正確計量
5kg x 28袋 1.5kg × 20袋 =30kg
3.0kg × 4袋 =12kg
8.5kg × 2袋 =17kg
5.0kg × 2袋 =10kg
合計140kg 合計69kg
 実際の重量は半分以下だった!

ウム・ヴェルトのご近所ルート便は、計量装置付きトラックなので安心です。


ウム・ヴェルトの計量器付きトラック


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